仙酔島 清掃活動

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仙酔島 清掃活動

6月23日(日)8:00〜

本日は、今期最後のアクティビティ、仙酔島の清掃活動を行いました。
常に綺麗な島であるよう、引き続き清掃活動を続けてまいります。

仙酔島プチ情報
●仙酔島(せんすいじま)は、広島県福山市の鞆の浦に浮かぶ島で鞆の浦のシンボル的な島である。
●明治天皇、大正天皇、昭和天皇、明仁上皇、今上天皇など、明治時代以後の天皇・皇后・皇族らが好んで何度も訪問しておられます。
●1934年に全国で最初に指定された国立公園である瀬戸内海国立公園内にある。また1939年には郵便切手のデザインとなった。
● 仙酔島には仙人が住んでいたという伝説があり,「仙人が酔う程に美しい島」というのが島の名前の由来と言われています。江戸時代の学者・頼山陽は,仙酔島や瀬戸内海の美しさを見て「山紫水明」という言葉を生み出しました。
●島内には,国民宿舎などの宿泊施設や海水浴場・キャンプ場,2種類のハイキングコースも整備され,見どころ満載です。
●南側の海岸線沿いには,青・赤・黄・白・黒の5色の岩が200メートル以上続いているところがあります。これは「五色岩」と呼ばれ,全国でもめずらしい貴重な岩です。
●仙酔島には古代からの自然が手つかずのまま残っているので,自然のエネルギーを全身で感じることができます。

※福山市HP、Wikipediaより抜粋